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14日に投稿するはずだったのに・・・! [ザッツ・エンターテイメント]

設定まちがえて14日アップされませんでした。
ちょっと悔しい・・・。



来年まで待てないから、翌週チョコ扱いでアップ。

ちなみに今年は若様→ゼロ、次期様→9個でした。


おふろやさんへつれてって [ザッツ・エンターテイメント]

かな~lりむかしの歌ですよね。
「みんなのうた」で流れていた歌。



若様や姫御前ちゃんに歌ってあげていたような気がする。
あの頃はお風呂屋さんには行ったことがなくて、家風呂で歌ってました。
温泉まわりをするようになってからは次期様に。
そして今は殿に歌ってあげています。

いい歌なんだけどなあ。
先頭って内風呂とは違う魅力があります。
スーパー銭湯とはまた違います。
週末家族で銭湯っていいと思うんですけど、どうでしょう。
お近くに銭湯がある方、ぜひぜひお試しくださいね。


みたいっ! [ザッツ・エンターテイメント]





大好きな白影様にもう一度会いたいっ!

と、いうわけで、東映チャンネルに加入しちゃいました。
受験シーズンまっただ中の次期様には、3月に入るまでないしょ~。


タグ:赤影

昨日のデートは… [ザッツ・エンターテイメント]

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楽しかった〜!

「ラ・カージュ・オ・フォール」の初日でした。

マアカが日本初演を見たのは結婚前。
それ以来、もう一回見たい、もう一度と思ってました。
やーっと夢がかないましたよ。

総帥閣下は最初からいやいやでついてきていて、劇場の椅子に座った瞬間にそれがマックス
「狭い、きつい、脇腹つりそう」
うーん、確かにあの劇場の椅子は狭いんですよ。
途中で切れて席立つんじゃないかとヒヤヒヤ。
幕が上がってくれさえすれば、ぜーったい笑顔になるってわかってはいても、その前に切れられたら・・・ねえ?

でも、ちゃーんと笑ってくれたのでよしっ!
そう、このミュージカルは総帥閣下みたいな音楽やお芝居や映画に興味のない人でも、きちんと幸せな気持ちにしてくれる作品なんです。
終演後のコメントとして
「また見てもいいな。
ただし、席がもう少し広ければ」
と言ってました。

主演の二人もアンサンブルの人たちもよかった。
ちょっと台詞が早すぎて聞き取りにくいっていうところはありましたけどね。

YouTubeカーテンコールの様子がアップされていましたので、皆様にもおすそわけ。



奇しくも初演の時と同じ席でした。
まげりん、一緒に座ったあそこだよ。


総帥閣下とデート! [ザッツ・エンターテイメント]

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観劇でございます。

総帥閣下は初ミュージカルです。
写真は劇場内に貼ってあったポスター
ただいま休憩時間。
第二幕も楽しみです。

シミジミリイな夜 [ザッツ・エンターテイメント]

昨日のいきおいで、こんなのも見つけました。



まげりーん、覚えてる?
新年会までにマスターして、がんばってウケるんだっ!

歌詞はこちらってことで・・・


歌ってステキ! [ザッツ・エンターテイメント]

マアカ、コーラス大好きです。
結婚するまで10年もやってたんですよ。
全国大会にも出たなあ。
発表まつあいだ、会場の全員でいろいろな歌を歌うんですよ。
それがとっても気持ちよくて。
今はハモネプとかもありますけど、歌ってやっぱりすてき!

そして、YouTubeまわってたら、こんなすてきなコーラスに出会いました。



なんか、ミサ曲みたいな荘厳さすら感じられますね。
え、そう感じるのはマアカだけ?


続きが気になるので [ザッツ・エンターテイメント]

数日ブログが書けなかったのは、上二人のレポート提出が重なったからです。
けっしてDSに心を奪われていたわけではありません。
さっきやっとドタバタと登校してしていったので、心ゆくまで動画を見てたりします。
古いミュージカルとかスポーツの映像、そしてCMとか見るのが多いんですよ。
今気に入ってるのは関ジャニのケータイのCM。



この後どんなドラマが展開されたのか知りたいので、ぜひ続編バージョン制作希望。
ちなみにメールの送信者「たえこちゃん」とはお母様のお名前らしいです。


やはり…好きだ… [ザッツ・エンターテイメント]


テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)

テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)





無駄遣いと言われようと、こういうものが好きです。

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強いて言えば「ユニットバス」が当たるとうれしかったかも。


おもしろいものはおもしろい! [ザッツ・エンターテイメント]

マアカは俗物です。
だから、嗜好が一方向には向きません。
若い頃はママが見せてくれなかったのもあって、「芸能界なんて、フンッ!」だったんですが、今はかなり丸くなりました。
てな訳で、ジャニーズだって見られるようになりましたよ。

一押しはTOKIOの「鉄腕ダッシュ」。
深夜枠から見てますから、それなりのファンかな?
ただし、楽曲についてはほとんど知らない・・・。
惰性で流していた少年倶楽部のおかげでジュニアもちょっとだけ知ってたりする。
好きなのはABC-Z。
ダンスが上手いから。
でもファンってほどではありません。
今度デビューするらしいという噂が、本当に噂だったらしく、ご当人方はきっと落ち込んでるんだろうなあとちょっと心配。
そしてこちらも惰性で見ていたスマスマ。
なんとデビュー当時でSMAPイメージが固まっていたので、未だにたいしたことないと思っていたら姫御前ちゃんに叱られました。
前にも書いたけど、キムタクとすれ違ってホストと間違ったってこともあったりしたりしちゃったりなんかして。
ファンの方には後ろから蹴倒されても文句は言えない・・・。
でも、それだけ輝いてたってことですからね。
単にマアカがデビュー当時の顔しか思い出せなかっただけです。
意識して見るまであんなに変わってるとは思わなかったし。
だから、許してね。

で、今回スマスマ見てて思ったのは、仲居くんってダンス上手かったのねえということです。
それに気づいたのがこちらです。



かわいいじゃーん!
めちゃくちゃキュートじゃないですか。
バックのおやじダンサーズの皆さんもそうですが、すごいいい仕上がりになってませんか。
と、勝手に盛り上がっていたら、けっこう有名だったんですね、この動画
でも、いいや。
自分の価値観にちょっと自身がないマアカは、なんか後押しされたみたいで嬉しいです。
さて、カミングアウトもすませたことですし、今度は嵐にチャレンジしようかな。


さよなら、PS [ザッツ・エンターテイメント]


プレイステーションSCPH-5500本体 PS

プレイステーションSCPH-5500本体 PS




発売と同時に購入したプレステ、ついにお逝きになってしまいました。
合掌。

ソニーさんに電話して修理できるか聞いたのですが、もう部品の保管期間が終了してしまったので無理ですとのお返事でした。
「じゃあ、あのゲームもこのゲームも、もう出来ないんですね・・・」
と言ったら、
「そのゲームはPSPに移植してます。他のゲームもプレステ3でしたらプレイできます」
とのこと。
PSPに移植されたって、あんなちっこい画面でなにしろっていうのやら。
テレビの大きな画面でやるからおもしろいんですよ!
プレステ2が出たときもそんなこと聞いたけど、実際にはプレイはできてもセーブが出来ない。
役たたないじゃん!
高いプレステ3買ってプレイ出来なかったら、その怒りをどこにぶつけたらいいんでしょう。
「紅の豚」のセリフを使わせていただければ、

「SONY、出てこいっ!」

最初のゲーム世代はもう老眼年齢なんだから、ちっこい画面じゃプレイ出来ないんですって。
つまんない新しいゲーム出すくらいなら、その1割くらいは昔のゲームを復刻させて欲しいです。
一生「ポピュラス・ザ・ビギニング」しようって決めてたのにぃっ!
もっかい言っちゃう。

「SONY、出てこいっ!」

出てきてこっちが納得できる説明して欲しい~。

あ、とりいそぎ中古の本体を買おうっと。





本日は曇天なり [ザッツ・エンターテイメント]

湿気のある日は膝が痛むのは物心ついてから。

本日は最低限の家事を終わらせて、こ↓やってます。





ただしマアカがプレイしているのはプレステ2版。
あー、久しぶりだー。
半年くらいこれで遊べそう。
でも、そろそろDS欲しい。
一ヶ月500円づつ貯めたら、再来年には買えるかな?
とりあえずビアンカとフローラ、どちらを奥様にするか悩んでみましょうか。


やはり正直に書いておいちゃおう [ザッツ・エンターテイメント]


コクリコ坂からビジュアルガイド~横浜恋物語~

コクリコ坂からビジュアルガイド~横浜恋物語~





なかなかよい作品です。
時代の雰囲気もよく出ているし、ジブリ久々のヒットだと思います。
例のオオコケ「ゲド戦記」と同じ監督の作品とは思えないほどよいできです。
きっと長く愛されることでしょう。

で、ここから本音


どうぞ最後までごらんください [ザッツ・エンターテイメント]

こういう遊び心がさらなる成長を促すと・・・信じたい。



ええ、多分。


チケット、とれたっ! [ザッツ・エンターテイメント]

朝からがんばって電話かけたおかげで、とれました!
とれたんですよ、チケット
全然繋がらなくって、もうどうしようかって思っちゃいました。
とーれーたー!
え、なんのチケットかって?
それは、こちらです!



ミュージカル、「ラ・カージュ・オ・フォール」!

日本初演をまげりんと一緒に見ましたよ。
主演女優が歌へったくそで~。
でも、舞台がすすむうちにそんなことどうでもよくなってました。
演技力でぐいぐい物語に引き込んでくれて、最後はサイコーに幸せな気持ちでカーテンコールを迎えましたっけ。

また見たい、もう一度見たい。
あれから20数年、やっと夢がかないます。
今度は総帥閣下と二人です。
初日は来年1月7日。
あー、早くお正月になあれっ!

この秋、おすすめの映画! [ザッツ・エンターテイメント]

と言っても、世界的な超大作ではありません。
制作費数億円のスペクタルでもありません。
夢と魔法のファンタジーでもありません。
あるのはただ、「支えてきた誇り」と「最後まで続けたいというのぞみ」
それは「ギンギラ太陽's はじめてモノ語り ボーン・トゥ・ラン~夢の超特急~」!

jまずはこちらをご覧下さい。



マアカの大好きな博多の劇団ギンギラ太陽’sです。
この劇団を知ったのは「Be ポンキッキーズ」から。



当時いろいろとあって、このミニドラマを見たときは涙が出るほど感動しました。
妹のまげりんのとこの姫様方に見て欲しくて、DVD にダビングして貸したんだけど機器の関係で見られなくて返却されてしまいました、クッスン。

いろいろなものが生み出されて行きます。
それを土台に改良された沢山の物が世に出て行きます。
一番最初に生み出された物は、いつかは時の彼方に消えていくのでしょう。
この作品は「最初の一滴」に対する愛情が、感謝が、笑いに包まれてストレートに伝わってきます。
ぜひとも見ていただきたいです。
マアカもみにいくつもりです。
本当は舞台に行きたいんですが、大きなスクリーンでがまん。
あ、でももしかしたら泣いちゃうかも。

詳しい内容と上映館は、こちら、特設ページでご確認下さい。
見て、ぜーったい、損はない作品です。

まげりん、近くでやってたら姫様方に見せてあげて。








タングルウッドの奇跡 [ザッツ・エンターテイメント]

ヴァイオリニストの五嶋みどりさんです。





彼女の名前を初めて聞いたのは、もう20年近く前でしょうか。
「タングルウッドの奇跡」とクラシック音楽界でものすごい騒ぎになったとき。
たった14才の少女が、演奏中に弦を2回も切ったのに、そのまま演奏を続けたという出来事です。
アメリカ教科書に載ったりもしたのですが、その映像は当時何回かテレビで流れただけ。
もう一度みたいと思ってダメモトで探したらありましたよ。

その映像がこれだ、ワン、ツー、スリー>



わぁおっ!

この集中力、プロ根性。
しかし、マアカは思うわけですよ。
オーケストラ、はんばないっ!
独身時代はコーラスやってたんでわかります。
素人は指揮者見てません
指揮棒の動きでピタッと音がとまるって、オーケストラのメンバー全員の腕がなければ出来ませんよ。
そしてすごい指揮者は指揮台にたっただけで演奏者の意識を自分に持っていけます。
この指揮者、このオーケストラがあって、そして彼女の才能と実力が加わっての「タングルウッドの奇跡」だったと思います。

もう一度見れてよかった。
投稿してくださったかた、ありがとうございます。

さて、荷造りに戻ります。




肺、肺、ハイはい、胃ーっ! [ザッツ・エンターテイメント]

マアカ家でちょっとブームな歌。



歌っているのはアニキこと水木一郎。
語尾はしっかり「ゼえェェェーッツ!」。
うっとうしいくらいに熱いんですが、はまる・・・。
さて、荷造り荷造りっと。


いつもがあるから今がある [ザッツ・エンターテイメント]

ちょっとすごい動画を見つけたのでご紹介。

はい、どうぞ!




海上保安庁は「いそなみ」の皆さんでした。


海猿 (1) (小学館文庫 (さI-1))

海猿 (1) (小学館文庫 (さI-1))




もうね、何が凄いって、この船の揺れ具合。
この波の高さ。
その上でこれだけ踊れるって、どれだけ足腰強いんでしょう。
日頃の鍛錬の成果ですね。

ここで踊ってる皆さんも、きっと今は大忙し。
休む暇さえないでしょう。
早く安心して休める日がきますように。
早くみんなが落ち着いて暮らせる日がきますように。
海猿、ファィトッ!


合唱組曲「駿河のうた」 [ザッツ・エンターテイメント]

「こころ」はだれにも見えないけれど
「こころづかい」は見える
「思い」は見えないけれど
「思いやり」はだれにでも見える

今CMで話題になっているフレーズです。

どこかで聞いたような感じ。
まったく同じではないのに、全然違うのに、よく知ってるような感じ。
調べたら、この方でした。





合唱組曲「駿河のうた」の作詞の方。
宮沢章二さんでした。

ずいぶん歌いこんで、フレーズを一節一節みんなで解釈したりして、言葉のリズムや単語なんか身体に叩き込まれましたっけ。
小学生相手によくそんなことさせたなあ、当時の指揮者の先生。

聞いただけで誰の作詞作曲かわかってしまっていたあの頃。
あの感覚が一瞬戻ってきました。
「駿河のうた」の歌詞もやさしさと暖かさで一杯です。
「みかんの花はかおり」が一番人気。
「ちゃっちゃ茶畑」も好きな人が多いですね。
一時期コンクールでは「空と樹海と湖と」の縮小版がずいぶん歌われていました。
が、マアカは「うなぎの子守唄」が一番好き。

太平洋の海原の どこかで生まれたうなぎのこ

少し前、ウナギの卵が太平洋で見つかりました。

もうどこかで生まれたんじゃなくなるなあとフッと思い出したりして。
もう一度歌いたいなあ。
うなぎアレルギーだけど。


ようこそ、ゆうなちゃん [ザッツ・エンターテイメント]

「いないいないばあっ」のお姉さんがかわりました。

新しいお姉さんはゆうなちゃん。
あかちゃんとのやりとりがぎこちなくて初々しいです。
ほっぺたピカピカのかわいいお嬢さんです。

そして、そして、マアカ、やっちゃいました。
まずは子供達の罵倒をお聞き下さい。

「まーったく、ウラとらないで書くから」
「ママ友の言葉だけで信じちゃだめだって」
「だからネットに慣れてない大人はこまるんだよね」

ええ、ええ、そーですよ。
まいんちゃんの引退と新しいお姉さんはガセネタでしたよ。
そりゃあマアカだっておかしいとはおもってたんですよ。
アニメのまいんちゃんの年齢設定とは全然違うし、顔もイメージも(確かにかわいいんだけど)リアルまいんちゃんとはちょと違うとは思ったんですよ。
でも、NHKですよ。
ここのところ、ヘンにぶっとんだ番組作るNHKだもん。
もしかしたら・・・って思っちゃったんですよ。
クッスン・・・。
ここで改めてお詫びを致します。

マインちゃんが某天才有名子役のお嬢さんに変更になるというのは、まっかっかっかなガセネタでした。
ごめんなさい!

個人的にまいんちゃんは大好きなので、もうちょっとテレビで見れるのは嬉しいです。
で、今NHKで楽しみにしているのはこの二つ。





アニメの放送はずっと延期。
でも、首をながーくして待ってます。
そして、もう一本。


へうげもの(1) (モーニングKC (1487))

へうげもの(1) (モーニングKC (1487))

  • 作者: 山田 芳裕
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/12/22
  • メディア: コミック



個性的な絵をどんなふうに表現してくれるでしょうか。
こちらも首をながーくして待ってます。


今、歌いたい歌~Good-bye Friend~ [ザッツ・エンターテイメント]

ユーミンです。



不世出の名レーサー、アイルトン・セナに捧げられた曲です。
ここ数年は接点がないのですが、ユーミンも大好きなアーティストの一人です。

地震以来、いろんな歌が頭をよぎりました。
自分の中にこんなにたくさんの歌がつまっていたなんて気づきませんでした。

この曲を〆の一曲にしたいと思います。
ありがとうございました。

タグ:ユーミン

今、歌いたい歌~パパとあるこう~ [ザッツ・エンターテイメント]

何故この歌が流れているかは不明。



いい歌だから好きだったけど、歌っているのが石原裕次郎だとは知らなかったです。

だんだん気持ちが落ち着いてきたかな。

今、歌いたい歌~アニメ・キャプテン~ [ザッツ・エンターテイメント]

ちょっと正統派の曲を選んでみました。



地味なアニメだから、覚えている人少ないと思います。
でも一級品。
天才もいないし、美形もいないし、魔球もないけれど、じっくりと見られるいい作品でした。
曲も本当に王道を行くよい歌です。



今、歌いたい歌~生まれ来る子供たちのために~ [ザッツ・エンターテイメント]

かなり古い曲です。
オフコースの「生まれ来る子供たちのために」。



オフコースはとにかく声が美しい、ハーモニーが美しい。
叫ばないけれど、メッセージが強く伝わる。
「さよなら」が有名ですが、マアカはこの曲が一番好きです。


今、歌いたい歌~明日にかける橋~ [ザッツ・エンターテイメント]

名曲です。



歌っているのはエルビス・プレスリー。
YouTubeサイモンガーファンクルのものを探したのですが、こちらの訳詞の付け方と、なによりエルビスの力強く優しい歌声に惚れました。

被災者に届けたい曲ではなく、自分の中で流れる曲をお届けしております。

今、歌いたい歌~世界がひとつになるまで~ [ザッツ・エンターテイメント]

昨日にひきつつぎ「忍たま」です。



こちらは声優さんバージョン
「忍たま」って長くやってるから、EDにもいい曲が多いと思いませんか。

さよなら、ことちゃん [ザッツ・エンターテイメント]





「いないいないばあっ!」のことちゃん、卒業だそうです。
ふうかちゃんのときもそうだったけど、ことちゃんもなんの挨拶もなしにいなくなっちゃうのかな。
さりげなくっていうのもわかるんですが、なんか寂しい。
ありがとう、ことちゃん。
大好きでした。
今週いっぱい、しっかり応援します。

次のおねえさんは杉山優奈ちゃんというお嬢さんだそうです。
21世紀生まれですよ~。

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今、歌いたい歌~勇気100%~ [ザッツ・エンターテイメント]

元気が出るっていうと、これを持ってこないと。



ご存じ「忍たま乱太郎」の主題歌「勇気100%」です。
実は、ずーっと「100%勇気」だと思っていました。

長いですよね。
なんたって姫御前ちゃんが幼稚園の運動会で踊ってたし。
次期様も踊ったし。
殿も踊ったし。

問答無用な元気出ろな歌詞と曲は、いつかサザエさんなみに日本人のDNAに組み込まれるに違いないって思います。


今、歌いたい歌~あしたははれる~にじのむこうに~ [ザッツ・エンターテイメント]

「おかあさんといっしょ」の歌です。



別々にはろうと思ったら、二つ一緒に紹介されている動画がありました。
子ども番組の歌って、方向性がはっきりしているから好き。
歌詞の内容とか解釈しなくていいし。
(独身時代ずっと合唱団に入ってたから、隠された意味とか考えながらでないと歌えない体質になってます)
大人が歌ったら赤面物の正義、愛情、希望、おもいやり。
そんなものが気持ち良いくらい前面に出てきて、直球でメッセージを受け取る、発信できる。
だから、思い出すのは「おかいつ」が多いです。
なんといっても子ども4人分の蓄積ですから。

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